2005年09月27日

秋のドラマ イケメン情報

「風のハルカ」に黄川田将也&中村友也

「危険なアネキ」に平岡祐太

「あいのうた」に成宮寛貴

「ブラザー☆ビート」に玉山鉄二&速水もこみち

「1リットルの涙」に藤木直人

「鬼嫁日記」に永井大

「今夜ひとりのベッドで」に要潤

「嬢王」に金子昇

「デザイナー」に塩谷瞬&天野浩成&丸山智己

「緋の十字架」に竹財輝之助

「大奥〜華の乱」に谷原章介

「水戸黄門」に合田雅吏

以上、一部ですがお伝えします。

ご参考になれば良いのですが。


posted by dramadaisuki at 00:20| Comment(0) | TrackBack(3) | お知らせ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

愛に生きる澪〜いま、会いにゆきます〜

いま、会いにゆきます

最終話

やっぱり泣かされました。予想通り素晴らしいエンディングでした。

(成宮寛貴)や 佑司(武井証)と離れたくない

そう思いながらも梅雨明けと共に

森に帰ってゆく(ミムラ)。

何故、自分から森に行ったのか?

何故、アーカイブ星への扉を開けたのか?

ラストシーンを見るまでは本当に謎でした。


そして、ずっとの視点からしか語られなかった回想シーンが

今回、の視点から語られるとは...。

実に上手い作り方だと思いましたね。

いつも自分の気持ちを伝えられなくて、

すれ違っていた二人がどうやって結婚にたどり着いたのかも

すっきりしましたよ。


が事故にあったシーンでは、

ずっと前には亡くなっていて、

結婚したり佑司が生まれた事、

そのすべてが

巧の精神世界の出来事だったのかとさえ思いました。


こんなSF的なラストが待っていようとは、

まったく想像できませんでした。

でも、科学的な冷たい終わり方ではなく、

自分の運命を知りながら、

それを変えようとせずに、

愛する人とのかけがえのない時間を選んだ

愛する事の尊さを描いていましたね。

この世の中に生まれて来て、

本当に愛し愛される一人の人と出会えて、

同じ時を過ごせたは幸せだったと思いたいです。


期待してなかった作品でしたが、

見終わってみれば、今クールNO.1だと思います。

映画も見てみたくなっちゃいました。

posted by dramadaisuki at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | いま、会いにゆきます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

はるか怒りの鉄拳〜はるか17〜

橋本さとしが俳優生命を賭けてバカ社長役に挑む

はるか17

最終話

崎谷(杉本哲太)の誘惑に心が揺れるはるか(平山あや)に

福原(古田新太)の童夢企画解散宣言は悲しい出来事だったに違いありません。

覚悟を決めたはるか

「私は、ファインプロにとって必要ですか?」

という質問に

崎谷の答えはあまりにもバカですね。

はるかがどういう答えを望んでいるのか

わかるでしょうに。崎谷らしくないですね。

その直後、ファインプロから出てきたはるかが、

森山(載寧龍二)を殴るシーンは圧巻で、

パチ、パチ、パチと拍手しちゃいましたよ。


今回の韓国風ドラマは

「エースをねらえ!」のパロディーで、

宗方役の古田新太より、

杉本哲太の長髪のヅラが新鮮で笑えました。

多毛牧場=OK牧場も笑えた。
 
結局、崎谷の陰謀をクリアして、

はるかも童夢企画もハッピーエンドで良かったですね。

軽ーい感じの作品でしたが、パロディー満載で楽しめました。

ゴールデンでもっと多くの人に見てもらいたかったです。

下手なバラエティーより面白いと思いますよ。












posted by dramadaisuki at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | はるか17 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

祇園囃子良かったね〜

倉本聰が渡哲也ら石原軍団とタッグを組んだ話題作

「祇園囃子」

いやあ、流石、倉本先生ですね。

良い作品でしたね。

中村嘉葎雄、小林稔侍を初めとして

大物俳優を惜しみなく使って

贅沢な作品でしたね。

紀香ちゃんもぴったりの役で、

相変わらず綺麗で、

また、連ドラの主役やって欲しいっす。

綺麗と言えば

十朱幸代さんですね。

いつまでたっても年をとらない

不思議な女優さんです。

渡哲也さんと大人の関係を見事に演じていただきました。

最近のテレ朝のスペシャルドラマって面白いですね。

次回も期待してます。
posted by dramadaisuki at 01:24| Comment(3) | TrackBack(2) | スペシャルドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

恋の時間になればいいけど?

今度の新ドラマの中でも期待してたんです。

TBS系日曜劇場「恋の時間」

脚本が吉田紀子さんということで、

キャスティングも分からないのに。

そして、昨日、主役の二人が発表されて、

ショックでした。がっかりしました。

なんで、黒木瞳さんの相手が

宮迫なんでしょうね?

ビジュアルも、イメージも脇役ですよね。

今からでも他の役者にして〜。
posted by dramadaisuki at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋の時間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さらば、女系家族!

香椎由宇には、もっと可愛い役をやってもらいたかった

女系家族

最終話

出産報告に矢島家を訪れた文乃(米倉涼子)。

何をしに来たの?という態度の藤代(高島礼子)達三姉妹に

子供は嘉夫と名付けたと先制攻撃。いいですね〜。

激怒する三姉妹に、嘉蔵(森本レオ)が生前認知して

いた事実を突きつけ

さらに、二枚目の遺言状登場。

ありましたね〜。やった〜バンザーイ!

嬉しくて、TVの前で転げ回っちゃいました。

大笑いしたのは、その直後です。

遺言の中身が読まれる中で、

雛子(香椎由宇)の養女の話が駄目になり、

慌てて、動揺を隠せない芳子(浅田美代子)に

「ごめんね、おばさん。」

で済ましてしまう雛子は最高でしたね。

結局、遺言状によって、

宇市(橋爪功)の悪事もバレてしまったのは残念でしたが、

自棄になった宇市芳三郎(高橋克典)の裏の顔を暴露したり、

良吉(沢村一樹)と千寿(瀬戸朝香)の所得隠しを暴露するくだりは、

見ていてとても気持ちのいいものでした。

所々、文乃のフォローが入るのも良かったですね。

とにかく文乃嘉蔵の遺言通り女系家族を解体できて、

すっきりしましたね。

ただ、嘉夫が二十歳になるまで安心できませんけど...。


ラストの文乃の笑みは何だったんでしょう?

可愛い女だと思っていたけど、

本当はしたたかな女だったんでしょうか?

謎は残りましたが、

とっても面白いドラマでしたね。

キャストも良かったし、

今クールの中では、一番良くできた作品だと思います。

それにしても、このドラマで

「黒革の手帳」に続いて

和服の米倉涼子=最強説が濃厚になってきましたね。

米倉ちゃんは、

主役が張れるし、存在感がある

本当にいい女優さんに育ちましたね。

次回作にも期待しています。

posted by dramadaisuki at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 女系家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

突然の訪問者〜ダイヤモンドの恋〜

第4週

倒れた麗子(浅野温子)は、おばさん達にいびられるし、

体調は悪いしで、恋どころじゃなさそう。

そんな展開だから、訪問者って誰だろう?って気楽に構えてましたよ。

まさか量平(吉田栄作)に婚約者がいたとは...。

しかも、恵里(松尾れい子)は、まだ20代!

恋のバトルも始まりそうで楽しみです。

今週、いいキャラ発見しましたよ。

麗子にスコップの使い方を教えていた

大場敏造(曽我廼家文童)さんです。

これからも面白いことやってくれそうです。
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2005年09月23日

長澤まさみにタッチ?

長澤まさみが目の前に...。

言葉を失いました。

瞳孔が開いて、体中の体液が出て行くような、

そんな衝撃でした。実は...
posted by dramadaisuki at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電車男の旅立ち

電車男

最終話

沙織(伊東美咲)は、剛司(伊藤淳史)の最後の頼みで

Aチャンネルの掲示板を読み始める。

そして、掲示板の中の剛司を知ることになる。

これって、ずるいですよね。

下手に言葉で告白するよりも効果がありそうですよね。

わたしは、貴女がこんなに好きで、

その為にこんなに悩んで、こんなに努力しています。

と代弁してくれるのですから。

私も使ってみたいですよ。(笑)


最終的に二人が結ばれることは、

原作が話題になった時に知っていましたので、

残念ながら、あまり感動しませんでしたが、

ネットの住人達が残り1000レスを争うように

剛司へのエールを送るシーンは良かったですね。


桜井(豊原功補)は最後まで三枚目に徹して、

妄想シーンは最高でしたね。

あと、マチルダさんの小ネタも笑えました。

もちろん、黒木(佐藤二朗)の失恋レストランは最高!



陣釜(白石美帆)は良い人になるのかなあ?と思わせておいて、

最後の最後にやってくれましたね。

白石美帆の私生活を想像させられました。

清純な役ってもう来ないだろうなあ。(笑)


作品としては、とにかく笑えたし、

二人の恋もネットの住人と一緒に

見守る事が出来て良かったと思います。

スペシャルは松永(劇団ひとり)やネットの住人を

中心に描くらしいので、

これも楽しみですね。


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2005年09月21日

ホントに最後までスローダンス

今時、A.B.Cの話が出て、Bなんて死語だろ〜と突っ込みたくなる

スローダンス

最終話

(真木蔵人)って余計な事しますよね。

せっかく自然体でいい雰囲気で会話をする

理一(妻夫木聡)と衣咲(深津絵里)を裂くように

転勤話を持って来たりして。

明日の朝まで二人にしといてやれって思いませんでした?

しかも転勤先が大阪とは...。



実乃(広末涼子)ちゃんの英介(藤木直人)への恋心

よくわかりますよね。

好きになればなるほど、比例するように不安になって、

自分が想っているほど、

相手は想ってくれていないんじゃないかと

考えたりするのって、ありますよね。


このドラマでも最終回らしく、

一年の月日が流れていましたけど、

必要あったんでしょうか?

結婚の約束をした実乃英介に一年も要らないのでは...。

理一の2回目のフィルムフェスティバルも

中途半端な準グランプリなんだから

三ヶ月後くらいが適当だと思います。

衣咲の大阪弁も要らない。笑えたけど)

ただ、衣咲の教会での台詞

「順番、守って下さる。」

は、お見事でしたね。



ストーリーは悪くないと思いましたが、

もう少し、理一衣咲の話を描いて欲しかったです。

あと、キャストミスが気になったので、

作品としては今イチだったかな。残念!



posted by dramadaisuki at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | スローダンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

東大だけが正解じゃない!〜ドラゴン桜〜

金八先生シリーズでは分からなかった肉体美を金田明夫(川口役)が披露する。

ドラゴン桜

最終話

いよいよセンター試験。

独習で臨んだ直美(長澤まさみ)も含めて、

なんとか6人全員突破、よかったですね。

しかし、ドラマにアクシデントは付き物です。

よりによって、東大入試二日目に悠子(美保純)が倒れるとは、

直美は本当に可哀想でしたね。

結局、右手を怪我した勇介(山下智久)も

腹痛で苦しんだ一郎(中尾明慶)も合格したのに、

ベストの状態で臨んだ英喜(小池徹平)と麻紀(サエコ)が

落ちるなんて...。

きっと、英喜が合格すると麻紀とエッチをする

というのが教育上良くなかったからですかね。

今回、謎だったのは、

賞味期限を10日も過ぎた、

しかも、ハム、卵、チーズのサンドウィッチですよ。

食べる前に臭いで気づくか、入院でしょう。

あと、お金がないといっても、

勇介の家の段ボール箱の食卓はやりすぎですよね。

最後の最後まで勇介には、がっかりでした。

病院の屋上で

「どうして?」という直美の問いかけに

「幼なじみだから。」はないですよね。

期待したのに。

まあ合格、不合格に拘らず、それぞれの未来を目指す

明るい終わり方は良かったですね。

とっても楽しいドラマでした。

エンディングの真々子(長谷川京子)のダンスがイタかったですけど。






posted by dramadaisuki at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラゴン桜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

引っ越してきました。

はじめまして

こちらのサイトにJUGEMから

引っ越してきました!

これから、宜しく御願いします。

過去の記事は、

こちらでお願いします。
posted by dramadaisuki at 00:00| Comment(1) | TrackBack(1) | お知らせ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

メスから女性へ〜ダイヤモンドの恋〜

第3週

更年期ってあんまり考えた事無かったけど、

41歳って早くないですか?

浅野温子さん、サバ読みすぎでしょう?

NHKらしい淡々としたドラマ展開ですね。

別れた夫・圭一(山下真司)が、突然田端旅館に現れて、

麗子(浅野温子)と量平(吉田栄作)が

刺激を受けるかと思いましたが、

特に進展無しで残念。

今週も更年期に悩むばかりで、

もっと恋に悩んで欲しいっす。

ラストで、麗子が倒れましたが、

これが弾みになればいいけど。

posted by dramadaisuki at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイヤモンドの恋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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